おしらせ
2026年10月24日 土曜日
Web予約システム復旧のお知らせ
Web予約システムの調整が完了し、現在は通常どおりご予約いただけます。
調整期間中はご不便をおかけし、申し訳ございませんでした。
ご理解とご協力をいただき、ありがとうございました。
引き続きよろしくお願いいたします。
投稿者 | 記事URL
2026年10月23日 金曜日
11月の休診日のおしらせ&猫の爪切りについて
11月の休診日は
毎週木曜日 と3日(祝日:火)と
8日(日)と15日(第3日曜日)と
23日(祝日:月)です。
11月7日(土)【午後】と
11月8日(日)は臨時休診とさせていただきます。
また、11月6日と7日は副院長不在、
13日は院長不在となります。
なお11月7日の午後は休診ですが、
フード又はノミ・ダニ・フィラリア予防薬の販売や
簡単なお手入れ(爪切り・足裏の毛刈り等)であれば看護師が対応いたします。
皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、
何卒ご理解、ご協力のほどよろしくお願いいたします。
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・
前回に引き続き今回は猫ちゃんの
爪切りについてお話したいと思います♪
🐱 猫の爪切り✂


猫の爪切りは「無理をしない」が基本です。
猫の爪切りでは、まず猫が嫌がる前に終えることが大切です。
猫は爪を切られることを嫌がる子も多いため、最初からすべての爪を切ろうとしなくても大丈夫です。
「今日は前足の2本だけ、次の日にまた2本……」というように、何回かに分けても構いません。
STEP 1
猫の足先に触る練習をしましょう
猫がリラックスしているときに、足先をやさしく触ります。
前足の肉球を軽く押すと、爪がニュッと出てきます。
まずは「爪を出す」練習から始めましょう。
STEP 2
血管の手前を切ります
猫の爪は透明~白っぽいことが多く、内部のピンク色の部分が見えることがあります。
このピンク色の部分が、血管や神経が通っている「クイック」です。
クイックを切らないように、その手前で爪の先端だけを切ります。
STEP 3
猫が嫌がったら、一旦休憩しましょう
「もう少しだから……」と続けたくなりますが、猫が強く嫌がっている場合は無理をしないことが大切です。
唸る、暴れる、激しく足を引っ込めるなどの様子があれば、一度中止しましょう。
爪切りに対する苦手意識が強くなってしまうと、その後のお手入れがさらに難しくなることがあります。
犬も猫も、爪切りで一番大切なのは
「一度に完璧に切ろうとしないこと」です。
少しずつ、嫌がらない範囲で行い、
「爪切り=怖いもの」にならないようにしてあげましょう。
ご自宅での爪切りが難しい場合は、無理をせず動物病院をご利用ください🐾
投稿者 | 記事URL
2026年10月23日 金曜日
Web予約システムの一時利用停止について
現在、予約受付システム「EPARK」は、システム調整のため、インターネットからのご予約ができない状況となっております。
なお、現時点では復旧の見通しが立っておりません。
ご予約に関するお問い合わせにつきましては、お電話にてお願いいたします。
お客様には多大なるご不便とご迷惑をおかけしておりますことを、深くお詫び申し上げます。
できる限り円滑にご案内できるよう努めてまいりますので、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
システムの調整が完了し、通常どおりご利用いただけるようになりましたら、改めてお知らせいたします。
投稿者 | 記事URL
2026年9月28日 月曜日
10月の休診日のおしらせ&犬の爪切りについて
朝晩肌寒い日が増えてきましたね🍂 皆さまいかがお過ごしでしょうか?
10月の休診日は
毎週木曜日 と12日(祝日:月曜日)と18日(第3日曜日)と25日(日曜日)です。
10月25日(日)は臨時休診とさせていただきます。
また、10月17日午前中と24日は副院長不在となります。
皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、
何卒ご理解、ご協力のほどよろしくお願いいたします。
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・
~自宅でできる爪切りの方法と 失敗しない為のポイント~
「爪が伸びてきたけれど、どうやって切ればいいの?」
「血が出たら怖くて、自分では切れない…」
そんな飼い主様も多いのではないでしょうか?
犬や猫にとって爪切りは、見た目を整えるだけではなく、ケガや歩きにくさを防ぐためにも大切なお手入れです。
犬と猫に分けてご自宅で爪切りをするときのポイントをご紹介します。
🐶 犬の爪切り
犬の爪の中には「血管」と「神経」が通っています。
爪を切りすぎてしまうと出血してしまうため、
最初は少しずつ慎重に切ることが大切です。
STEP ①
まずは足先を触ることに
慣れてもらいましょう
いきなり爪切りを始めると、嫌がってしまうことがあります。
まずは、
・足をやさしく触る
・肉球を触る
・指先を1本ずつ触る
・爪を軽く押し出してみる
という練習から始めましょう。
嫌がらずにできたら、おやつなどのごほうびを少量あげるのもおすすめです。
「足を触られる=嫌なこと」にならないように、少しずつ慣らしていきましょう。
STEP ②
犬用の爪切りを準備します
犬の爪切りには、主に「ギロチンタイプ」や「ニッパータイプ」などがあります。
爪の大きさや飼い主様の使いやすさに合わせて選びましょう。
小型犬の場合でも、爪の太さには個体差がありますので、無理に力を入れなくても切れるサイズを選ぶことがポイントです。
STEP ③
少しずつ爪を切ります
犬の足をしっかり、しかし強く握りすぎないように持ちます。
爪の先端から、少しずつ切っていきましょう。
透明~白っぽい爪の場合は、内部の血管が見えることがあります。
血管の手前で止めるようにすると安心です。
黒い爪の場合は血管が見えにくいため、一度に大きく切らず、先端から少しずつ切ることが重要です。
🐾 忘れやすい「狼爪」に注意!
犬の前足の内側には、地面につかない位置に「狼爪(ろうそう)」があることがあります。
狼爪は自然に削れにくいため、伸びすぎて丸くなったり、皮膚に食い込んだりすることがあります。
爪切りの際には、狼爪も忘れずに確認しましょう。
★爪切りで気をつけたいこと
① 一度に切りすぎない
「もう少し切れるかな?」と思っても、無理に短くしようとしないことが大切です。
特に黒い爪は血管の位置が分かりにくいため、少しずつ切りましょう。
② 嫌がる場合は無理をしない
爪切りは、1回ですべて終わらせる必要はありません。
数本ずつ、何日かに分けても大丈夫です。
③ 出血に備えておく
万が一、爪を切りすぎて出血してしまった場合、
動物用の止血剤などを準備しておくと安心です。
出血が止まらない場合や、
爪を強く傷つけてしまった場合は、動物病院にご相談ください。
「自分で切るのはちょっと怖い…」という方へ
爪切りは、慣れるまではなかなか難しいお手入れのひとつです。
特に、
・爪が黒くて血管が見えない
・暴れてしまって爪切りができない
・爪が伸びすぎている
・爪切りに自信がない
・過去に出血させてしまった
という場合は無理せず動物病院にご相談ください。
「爪切りだけで病院に行ってもいいの?」と
思われるかもしれませんが、
爪切りも大切なケアのひとつです。
お気軽にご相談ください。
🐾 まとめ
犬も猫も、爪切りで一番大切なのは「一度に完璧に切ろうとしないこと」です。
少しずつ、嫌がらない範囲で行い、「爪切り=怖いもの」にならないようにしてあげましょう。
ご自宅での爪切りが難しい場合は、無理をせず動物病院をご利用ください。
大切なわんちゃん・ねこちゃんが快適に過ごせるよう、日頃から爪の長さをチェックしてあげましょう。
次回は猫ちゃんの爪切りについてお話します♪
投稿者 | 記事URL
2026年8月28日 金曜日
9月の休診日のおしらせ
9月の休診日は、木曜日と祝日と第3日曜日(20日)です。
9/19(土) 通常診療
9/20(日)~9/24(木) 休診
9/25(金) 通常診療
★ 20日(日)、24日(木)の午前中のみ、継続診療の方を対象に予約診療を行っております。ご希望の方は事前にご予約をお願いいたします。
◆ 連休期間中の時間外診察 ◆
当院のカルテに登録している電話番号にて
朝の8:30~9:00の間に093-692-1500までお電話ください。
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・
朝晩は少しずつ涼しくなってきましたね。今回は外耳炎についてお話しします👂
『最近お耳を痒がる』、『お耳のニオイが強くなってきたかも?』
そんなサインがみられたら、それはお耳からのSOSかもしれません💦
☝外耳炎ってなに?
外耳炎とは耳の穴から鼓膜までの間(外耳道)に炎症が起きてしまう病気です。
原因の多くはアレルギーや外傷、細菌やカビ(マラセチア菌等)、寄生虫などがあります。
特に垂れ耳ちゃんやお耳の毛が多い子は湿気がこもりやすく、細菌やカビが繁殖しやすくなるため注意が必要です😿
・お耳の汚れやニオイが増えた
・最近お耳をすごく痒がったり頻繁に頭を振ってる
・安静時にお耳が赤くなってたり、熱を持ってる
そんな症状があればもしかしたら外耳炎かもしれません
★おうちでのケア🏡★
・見える範囲の汚れを濡らしたコットンなどで優しく拭きとる✨
(奥までやゴシゴシするのはお耳が傷ついてしまうのでNG❢❢)
・お水遊びや自宅でのシャンプー後は耳の中に湿気がこもらないように十分に乾燥させる
(雑菌やカビの繁殖を防ぐため)
・スキンシップを兼ねて日頃からお耳のニオイや汚れのチェックを🐕
お耳のトラブルは放っておくと治療が長引くこともあります。
『何か変だな?』と思ったら、いつでもご相談ください (^^♪
投稿者 | 記事URL
2026年7月27日 月曜日
8月休診日のお知らせ&熱中症対策について
8月の休診日はお盆休みのため変則です。
8/10(月) 通常診療
8/11(火) 休診
8/12(水) 通常診療
8/13(木)~ 8/16(日) 休診
以降、毎週木曜日が休診です。
※ 連休期間中の時間外診察 ※
当院カルテに登録している電話番号にて
朝の8:30~9:00の間に093-692-1500までお電話ください。
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~
今年の夏も熱いですね💦 皆様いかがお過ごしでしょうか?
以前は熱中症の症状についてお話しましたが、今回は熱中症の対策についていくつか挙げていこうと思います(^▽^)/
わんちゃん・ねこちゃんは体温調節が苦手なため、気温だけでなく湿度が高い日も油断できません☔😿
ぜひ次のような対策を心がけましょう!✨
・お散歩は早朝や日が沈んで、少し時間が経ってからなど、涼しい時間帯に行く。
・お散歩前にアスファルトを手で触るなどして、熱くないか確認する。(肉球がやけどしてしまいます💦🐾)
・いつでも新鮮なお水を飲めるようにしておく。
・室内でもエアコンや扇風機を活用し、快適な室温を保つ。
・お留守番中もエアコンをつけたままにし、涼しい場所で過ごせる環境を作る🍨
・車内には短時間でも残さない🚙🥵
また、短頭種(チワワ・フレンチブルドッグ・パグなど…)、高齢の子、子犬・子猫、肥満気味の子は熱中症のリスクが高いので、より一層注意が必要です。
★「呼吸が荒い」「ぐったりしている」「よだれが多い」「体が熱い」「ふらつく」などの症状がみられたときは熱中症の可能性があります。
まずは、涼しい場所に移動し、首・脇・内股などを常温~少し冷たい水で冷やしながら、できるだけ早く病院へご連絡ください ★
暑い夏も安心して、わんちゃん・ねこちゃんたちが過ごせるように一緒に熱中症対策をしていきましょう🐶🐱
投稿者 | 記事URL
2026年6月22日 月曜日
7月の休診日のおしらせ&トリミング予約に関するおしらせ
7月の休診日は
毎週木曜日 と19日(第3日曜日)と20日(祝日:月)です。
副院長不在日
・7月1日(水) (午後不在となります)
・7月22日(水) (午後不在となります)
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~
【トリミング予約に関するお知らせ】
いつも当院のトリミングサービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。
おかげさまで多くの飼い主様にご利用いただき、現在トリミングのご予約が大変込み合っております。
そのためご希望の日程でのご予約が取りづらい状況が続いており、皆様にはご不便をおかけしておりますこと心よりお詫び申し上げます。
当院のトリミングは現在トリマー1名体制で対応しております。
そのため1日にお受けできる件数に限りがあり、ご予約枠が早い段階で埋まってしまう状況となっております。
普段からご利用頂いている飼い主様に置かれましては、ご希望の日程でご予約いただくためにも
次回以降のご予約をお早めにお取りいただくことをおすすめいたします。(3か月先までご予約いただけます)
皆様にはご不便をおかけいたしますが、今後も安全で丁寧なトリミングサービスを提供できるよう努めてまいりますので、何卒ご理解とご協力の程よろしくお願いいたします。
なおトリミングの予約状況につきましては、ホームページのトリミングのコーナーをご覧ください。
投稿者 | 記事URL
2026年5月27日 水曜日
6月の休診日のおしらせ&これからの季節の過ごし方
6月の休診日は
毎週木曜日 と21日(第3日曜日)です。
副院長不在日
・6月5日(金) (午後不在となります)
・6月6日(土) (終日不在となります)
ご不便をおかけいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・
蒸し暑い日が増えてきて、梅雨の季節が近づいてきましたね☔💦
梅雨の時期は、人と同じようにわんちゃん・ねこちゃんも体調を崩しやすいです。😿
特にこの時期は湿気の影響で、皮膚トラブルや外耳炎などが増える傾向にあります。
・体を痒がる
・足先や足裏をよく舐める🐾
・耳を気にしてよく掻いている
・耳がにおう👂
など普段と違う様子が見られたら、早めの受診がオススメです。
また、気温や湿度の変化で食欲が落ちたり、お腹の調子を崩してしまう子もいます😢
おうちでは、湿度・室温管理に気をつけ、皮膚の状態をこまめに確認したり、毛づやを保つケアをしてあげるといいですね💕🛁
これから本格的に暑くなるので、熱中症対策も少しずつ始めていきましょう!!
お散歩は涼しい時間帯を選び、十分な水分補給を心がけることが大切です。
日が落ちてからでも、地面がまだ熱いことがあるので、少し手で触って温度を確かめてから、お散歩に行くと安心かも知れませんね🐶
また、ノミ・マダニ・フィラリアの予防期間でもあるので、予防薬の飲み忘れがないか今一度ご確認をお願いします😊
これからさらに暑くなっていくと思いますが、わんちゃん・ねこちゃん・ご家族の皆様が元気に楽しく過ごせますように🌞🍨
投稿者 | 記事URL
2026年4月24日 金曜日
5月の休診日のおしらせ&歯ブラシの使い方について
5月の休診日はGWのため変則です。
5/1(金) 通常診療
5/2(土) 通常診療
5/3(日)
~ 休診
5/6(水)
5/7(木) 午前中のみ診療
以降、毎週木曜日、5/17(日)が休診です。
・・・GW(5/3~5/6)の対応について・・・
当院カルテに記載している電話番号にて
当院(093-692-1500)まで
朝8:30にご連絡ください。
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・
今月はわんちゃんの歯ブラシの使い方について、お話したいと思います。
歯ブラシの目的は、歯と歯茎の隙間である歯周ポケット内へ歯垢・歯石を付着させないようにすることです。
♦準備するもの♦
・透明の容器に水
・デンタルジェル

乾いた歯ブラシだと痛がるので、歯ブラシは水で濡らすかデンタルジェルなどをつけて、湿らせた状態にしてから行います。
♦歯ブラシの持ち方・力加減♦

細かく動かしやすく力が入りすぎない「鉛筆の持ち方」がオススメです。
磨くときに、頑張って磨こうとしてつい力を入れすぎてしまうかと思いますが、「毛先がしなるぐらいの強さ」「ハカリなどを利用して150g~200g程度の力加減」がオススメです。
力加減が強すぎると、歯茎から出血したり、わんちゃんが痛がってしまい歯磨きを嫌いになってしまう可能性があります。
再度、歯磨き前に力加減が大丈夫かチェックしてみてください(^^♪
♦歯ブラシの当て方♦
歯と歯茎の隙間(歯周ポケット)を狙うように、「45度」の角度で毛先を当て、汚れをかきだすイメージで磨いていきます。
前歯や奥歯など磨く歯によって、歯ブラシを縦や横にして磨いたり工夫するとより良いと思います。




当院では個別の歯磨き教室を行ってますので、お気軽にお声掛けください。
一緒に頑張りましょう🦷✨
投稿者 | 記事URL
2026年3月27日 金曜日
4月の休診日のおしらせ&狂犬病注射について
4月の休診日は
毎週木曜日 と19日(第3日曜日)・29日(祝日:水)です。
院長不在日
・4月8日(水) (終日不在となります)
副院長不在日
・4月11日(土) (午前不在となります)
・4月14日(火) (午前不在となります)
ご不便をおかけいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・
【~狂犬病注射について~】
狂犬病ワクチン接種は狂犬病予防法という法律で義務化されており、毎年の接種が必要です。
毎年4~6月が予防注射月間となっており、各自治体で集合注射会が開かれると思います。
そちらで予防接種を済まされても問題ありませんが、動物病院にて期間関係なくいつでも接種することができます。
特に予約は必要ないので診察時間内にいらしてください。
病院で接種を受ける場合も市から届く予防接種のお知らせのはがきを持参いただけますと助かります。
同時に健康診断であったり、気になることの相談もできるので、ぜひ動物病院での接種もご検討ください。
トリミングサロンやドッグラン、ペットホテルなどを利用する際に狂犬病予防注射済証明書が必要な場合もあります。
北九州市内の方で紙の証明書の発行を希望の場合は遠慮なくお申し付けください。
暖かくなってきて生き物たちが活発に活動し始めています。
散歩に行かれるワンちゃん、お外に出るネコちゃんは、
ノミ・マダニ予防を感染症予防のためにも毎月していきましょう!
蚊が媒介するフィラリア症の予防は蚊が出始めて1か月後から予防を始めるので
当院では5月~12月の間の毎月の予防をお伝えしています。
5月からで問題ないとは思いますが、蚊の発生が早い地域の方や
ご心配な方は4月からでも処方できますのでお気軽にご相談ください。
投稿者 | 記事URL
カテゴリ一覧
- おしらせ (87)
- 健康・予防・病気について (50)
- 看護師ブログ (43)
最近のブログ記事
月別アーカイブ
- 2026年10月 (3)
- 2026年9月 (1)
- 2026年8月 (1)
- 2026年7月 (1)
- 2026年6月 (1)
- 2026年5月 (1)
- 2026年4月 (1)
- 2026年3月 (2)
- 2026年2月 (1)
- 2026年1月 (1)
- 2025年12月 (1)
- 2025年11月 (2)
- 2025年10月 (1)
- 2025年9月 (1)
- 2025年8月 (1)
- 2025年7月 (2)
- 2025年6月 (1)
- 2025年5月 (1)
- 2025年4月 (1)
- 2025年3月 (1)
- 2025年2月 (1)
- 2025年1月 (1)
- 2024年12月 (1)
- 2024年11月 (1)
- 2024年10月 (1)
- 2024年9月 (1)
- 2024年8月 (1)
- 2024年7月 (1)
- 2024年6月 (1)
- 2024年5月 (1)
- 2024年4月 (1)
- 2024年3月 (3)
- 2024年1月 (1)
- 2023年12月 (1)
- 2023年10月 (2)
- 2023年9月 (2)
- 2023年7月 (1)
- 2023年6月 (1)
- 2023年5月 (1)
- 2023年4月 (1)
- 2023年3月 (2)
- 2023年1月 (1)
- 2022年12月 (1)
- 2022年11月 (1)
- 2022年10月 (1)
- 2022年9月 (1)
- 2022年8月 (1)
- 2022年7月 (1)
- 2022年6月 (1)
- 2022年5月 (1)
- 2022年4月 (2)
- 2022年3月 (1)
- 2022年2月 (1)
- 2022年1月 (1)
- 2021年12月 (1)
- 2021年11月 (1)
- 2021年10月 (1)
- 2021年9月 (1)
- 2021年8月 (1)
- 2021年7月 (1)
- 2020年12月 (1)
- 2020年10月 (1)
- 2020年8月 (1)
- 2020年4月 (1)
- 2019年8月 (2)
- 2019年5月 (1)
- 2019年1月 (1)
- 2017年9月 (1)
- 2017年5月 (1)
- 2017年2月 (1)
- 2015年3月 (1)
- 2014年6月 (2)
- 2014年5月 (2)
